こんなお悩みはありませんか
今の就業規則、このままで
本当に大丈夫だろうか
法改正にちゃんと
追いつけている自信がない
このままだとトラブル
になりそうな気がする
誰に何をどこまで相談
すればいいかわからない
これらは、放置すると判断を誤りやすい状態です。
この状態を放置すると
どうなるのか?
01
後手の対応になり、想定外のコストがかかることがあります。
02
判断を誤ると、本来防げたはずのトラブルが大きくなることも。
03
必要以上の対策や契約を選んでしまうケースもあります。
相談との違い
「相談」ではなく「診断」で、
経営判断に使える材料を。
相談
その場の話を聞く
- 気になる点へのアドバイス
- 話した内容は断片的なまま残る
- 結局、判断は自分次第
診断
規程・実務を全体で俯瞰して確認
- リスクと優先順位を整理
- 「今やる/様子を見る」が明確
- 経営判断に使える材料として残る
労務リスク診断とは
就業規則や労働条件通知書、実際の運用状況を整理し、
いま何を判断すべきかを明確にするための診断サービスです。
労務の問題は、「違反かどうか」よりも
「今、何を優先すべきか」の判断が難しい場面がほとんどです。
本サービスでは、規程と実務を第三者の視点で整理し、
経営判断に使える形で、優先順位と判断材料をレポート化します。
このサービスで行わないこと
- いきなり規程改正を勧めること
- 顧問契約を前提に話を進めること
- 不安を煽って対策を押し付けること
診断プラン
3つのプランからお選びください
ライト診断プラン
まずはリスクの有無を知りたい方へ
- 就業規則・労働条件通知書を確認
- 法令違反・高リスク箇所の抽出
- 診断レポートの提供
¥20,000(税別)
おすすめ
スタンダード診断プラン
何を優先すべきか判断したい方へ
- 就業規則・労働条件通知書を
中心とした規定の横断チェック - 労務リスクと優先対応順位を一覧化
- 「今やる/様子を見る」を
診断レポートで提供 - 労務リスクに対する
「取るべき行動」の設計 - 診断後のフォロー面談の実施
¥50,000(税別)
実行支援診断プラン
具体的な対応方針まで整理したい方へ
- 就業規則等を中心とした
規定の横断チェック - 労務リスクと優先対応順位を一覧化
- 診断レポートの提供
- 必要な規程改定ポイントの明確化
- 高優先度の項目に限定した
規程改定案の提供 - 診断後のフォロー面談の実施
¥100,000(税別)
プランについて相談する
どのプランが適切か、相談しながら決められます
この診断サービスの進め方
1
お申込み・資料のご提出
お申込み後、必要書類をご案内。
就業規則等をもとに診断を行います。
“まずは資料を見る”からスタート
2
確認・整理(診断)
規程と運用を第三者視点で確認。
問題点だけでなく全体像を整理。
“違反探し”ではなく「整理」が目的
3
判断材料の作成
リスクと対応の優先順位を明確化。
経営判断に使える形でレポート提供。
社内で共有できる資料として納品
4
次に取るべき行動の確認
レポート内容をもとに方向性を確認。
無理な提案や顧問契約の勧誘はなし。
判断した上で「どうするか」を決断